吹き抜けと浮遊階段のあるLDK。木の床と島型キッチン
石張りの壁と木の床の玄関ホール。花のレリーフの壁と間接照明

美しさは性能と共に 練馬区の注文住宅 SE構法×高性能×デザイン

数値と、その検証方法を明示します。

  • 耐震等級 3 許容応力度計算 / 全棟実施
  • Ua値 0.3〜0.4 断熱等級6.5 / 省エネ計算
  • C値 0.3 実測平均 / 全棟気密測定

WHY ARCHIMODA

選ばれる理由|資格・実績・保証

  • SE構法登録施工店
  • 長期優良住宅認定実績
  • ZEHビルダー登録
  • 構造計算書・省エネ計算書・気密測定報告書 開示

TECHNOLOGY

安全を支える技術とノウハウ

  • SE構法とは

    木造でありながら鉄骨造・RC造と同様の許容応力度計算を実施。専用SE金物による剛接合で大開口・大空間を実現し、構造計算書で強度を数値証明します。

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  • 防犯対策

    設計段階から防犯性能を組み込む標準仕様。「予知防犯」という狙われない住まいづくりを行っております。

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  • 仕様書閲覧

    構造・断熱・設備・外装・内装の標準仕様をすべて公開。契約前に性能の根拠と材料グレードを確認でき、「決めた後に知る」という後悔がありません。

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FAQ

よくある質問

SE構法・性能・費用・保証について、よくいただくご質問にお答えします。

Q.SE構法と一般的な木造軸組工法の違いは何ですか?

SE構法は、構造用集成材の柱・梁を鉄骨造のように強固に接合される「木造ラーメン構法」です。一般的な在来軸組工法は壁量計算による簡易確認が主流ですが、SE構法では鉄骨造やRC造と同様の構造計算を実施するため、地震への耐力を数値で証明できます。また、剛接合により大開口・大空間の設計が可能で、デザインの自由度も高い点が特徴です。

Q.UA値・C値はどのように測定・保証されますか?

UA値(外皮平均熱貫流率)は設計段階で省エネ計算を実施し、断熱等級6〜7(Ua値0.3〜0.4)を設計仕様の標準としています。C値(相当隙間面積)は竣工前に全棟で気密測定を行い、実測値を報告書にまとめてお客様にご提供します。アーキ・モーダの実測平均はC値0.3で、業界トップクラスの数値です。測定結果の書面開示を標準としているため、「実は違った」という事態が起きません。

Q.注文住宅の建築費用の目安を教えてください。

アーキ・モーダで施工する場合、建物本体価格は、東京エリアで坪単価120〜150万円が目安です(設計内容・仕様・土地条件により変動します)。建築費の内訳は設計料・本体工事費・諸費用からなり、詳細なお見積りは初回ご相談後にご提示します。高性能住宅は初期費用が一般住宅よりやや高くなりますが、光熱費の削減・耐久性の高さによるランニングコストの低減を考慮すると、長期的なコストパフォーマンスは優れています。

Q.完成保証制度とはどのような制度ですか?

万が一、建築途中で施工会社が倒産・廃業した場合でも、第三者機関が建物の完成または引渡し済み部分の損害を補填する制度です。アーキ・モーダでは「エスクロータイプ」の完成保証制度の利用が可能となっており、お客様が安心して長期の施工期間を過ごせる体制を整えています。(別途利用料がかかります)

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